北海道ディレクターズバンドのホームページへようこそ!私たちは北海道で活動する吹奏楽団です

北海道ディレクターズバンド   Hokkaido  Directors  Band


北海道ディレクターズバンドとは


 北海道ディレクターズバンドは、1990年11月30日に音更町で発足しました。北海道池田高等学校卒業生である、青山泰寛(当時北海道岩見沢東高等学校教諭)、杉村光雄(当時北海道稚内商工高等学校教諭)、故伊林俊映(サクソフォン奏者、当時音更町在住)の3名が中心となって北海道各地の吹奏楽指導者に呼びかけ、42名でスタートしました。顧問には米谷久男氏(元北海道池田高等学校教諭、当時北海道札幌白石高等学校教諭)を迎え、発足翌日に第1回定期演奏会を行いました。

 メンバーは、演奏技術の研鑽と指導者としての資質の向上を図り、その成果を幅広く音楽教育の現場に還元していくことをねらいに活動しています。これまでに全道各地での定期演奏会の開催、吹奏楽連盟主催の講習会や楽器クリニック等を行いながら、後進の育成に努めています。

 


更新情報

2020年9月25日更新

 2020年12月28日に開催予定の「北海道ディレクターズバンド創立30周年記念演奏会」は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、延期することとなりました。詳しくはコンサートのページでご確認をお願いいたします。